創寫舘 知立スタジオ
【初節句】初めてのお祝いはどう残す?パパ・ママの不安に寄り添う初節句フォト
皆様、こんにちは!
少しずつ汗ばむ陽気の日も増えてきましたが、いかがお過ごしでしょうか?
新生活のバタバタが少し落ち着き、ふとカレンダーを見ると、もうすぐ「端午の節句」ですね。
最近は、
「大きな兜を飾る場所がなくて……」
「仰々しい感じよりも、もっと自然体で撮りたい」
というご相談をよくいただきます。
当スタジオの初節句フォトは、兜が主役ではなく、あくまで「お子様」が主役‼
重厚な飾り付けがなくても、季節を感じる素敵な写真を残すアイデアをご紹介します!
1. 伝統を「おしゃれ」に。モダンな和の演出

立派な五月人形がなくても、タペストリーや手作りのこいのぼり、季節の花など、
さりげない小物使いで「和」の雰囲気は演出できます。
シンプルでナチュラルなセットだからこそ、
お子様の表情や、今だけのムチムチした手足の可愛らしさがより一層引き立ちます。
2. 「今」のサイズ感を大切に

初節句は、生まれて初めて迎える大切な季節の節目。
あえて大掛かりなセットを置かないことで、去年の今頃はまだお腹の中にいたこと、
この1年でこんなに大きくなったことが、より鮮明に写真に映し出されます。
等身大の、今の可愛さをそのまま残しませんか?
3. 泣いても、動いても。それが「我が家」の思い出


当スタジオは、ご自宅にいるようなリラックスした雰囲気を大切にしています。
「じっとしていられない」「カメラを見てくれない」……そんな心配はいりません!
お気に入りのおもちゃで遊んでいる姿や、パパ・ママを見つめる優しい瞳。
そんな「日常の延長線上にある特別な瞬間」を、私たちが丁寧に切り取ります。
【ご予約・ご相談について】
「どんな衣装があるの?」「セットの雰囲気を見てみたい」といった見学も大歓迎です!
4月中旬から5月にかけては予約が重なりやすいため、ご希望の日程がある方はお早めにLINEやお電話で教えてくださいね。
スタッフ一同、皆様の大切な節目をご一緒できるのを楽しみにお待ちしております!